【A型でも勝てます】A型が不利な理由 と意外な対策法

大学受験、高校受験において、A型の生徒さん(A型のお母さん)はめちゃくちゃ不利です。だいたい負けます。受験以外でも同じです。A型は何かと不利です。

しかし、実はこの問題はけっこう簡単に解決できてしまいます。。。

今回は、

1.A型の問題点

2.問題を整理

3.どうやって解決するか

の順に説明していきます。

とりあえず問題を把握しないと始まりませんので見ていきましょう。

A型の問題点

とにかく文句が多い

自明です。

なんでも優柔不断

これも自明です。

小さいことを気にする

これもありがちです。ひたすらそわそわした挙句、別に何もなかった、なんてパターンも多い。

変な気を使う

表面的に礼儀正しくしても表面的にしか好かれてません。。

これらの傾向がひとつでもあったら要注意です。

貴重な時間を大幅に無駄にしています。

また、

物事をはっきり決めれない

一度決めたことが簡単にくつがえるんですよA型は。。。。

問題を整理

ということでA型の問題点はおおざっぱに2つです。つまり

時間を無駄にしすぎ

変われなすぎ

です。

ということは、じゃ~この2つを克服してしまったらどうなるのか?

当然、実力がついて偏差値が上がってしまいます

ということでさっそく解きにかかりましょう。

完璧に解決する方法

やることは2つです。

1つ目は

情報を遮断すること

A型はすぐにまわりのことが気になってしまうので、

友達との会話:遮断

テレビ:見たいもの以外遮断

Youtube:見たいもの以外遮断

LINEニュース:遮断

してください

変な情報に踊らされないでください

しょーもない情報にいつのまにか気を取られている自分に気づきましょう。

そうすることでようやく、自分の気持ちに正直に行動できるようになります。

とにかく時間の無駄に注意しましょう

2つ目は

魔法の言葉「アホのA」を使う

ということです。

これはA型をディスっているわけではありません。ちゃんと説明しますw

かてきょでも、東大、慶応、早稲田、警察、など受かる生徒さんにことごとく共通しているのは

「自分バカなんで(^^ゞ」 というスタイルです。

薬学部合格の生徒さんの言葉ですが、

よしもと「Cちゃんは何型?」

Cちゃん「あたしB型♪ バカのB(笑)」

というやりとりがありました。

よしもとはその瞬間「あ~この子は受かるな♪」と思いました。

ようするに、自由な発想を持っているということです。

想像してみてください。

他人「●●くん何型?」

あなた「あ~おれ?おれA型。アホのA(笑)」

どうですか?

無駄なプライドに縛られない自由な発想を持ったデキそうなヤツ

という感じがしませんか?w

A型はいかに肩の力を抜いてリラックスし思いっきり行動するか、が重要です。

そしてこの魔法の言葉はA型の無駄な部分をきれいにそぎ落として身軽にしてくれます

ぜひ活用してみてください。

まとめ

A型は高度経済成長のように周りと同じことをしてればよかった時代では有利でしたが、今の令和の時代は特に不利です。まわりにおいてかれっぱなしになりやすいです。

しかし、問題点を浮き彫りにしてしっかり対策してやれば十分克服可能です。

情報の遮断魔法の言葉を活用して思いっきり自分らしさを発揮しちゃいましょう。


興味のある方は、より踏み込んだしっとり個性占いもお試しください。

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